えぬぱっくの本棚(10冊目)『耳の調律』(参加者の声を掲載)

えぬぱっくの本棚(9冊目)『組織の体験学習とAIアプローチ』(参加者の声を掲載)

2026-05-16

ナラティヴ・セラピー・アドバンスト・シリーズ 2026(前期)(参加者の声を掲載)

2026-05-16

えぬぱっくの本棚(9冊目)『組織の体験学習とAIアプローチ』(参加者の声を掲載)

2026-05-16

ナラティヴ・セラピー・アドバンスト・シリーズ 2026(前期)(参加者の声を掲載)

2026-05-16

参加者の声(2026年5月16日追記)

ワークショップに参加した人から感想を頂いています。ホームページに掲載してもいいという許可をいただいたものだけ掲載します。

今回、研修中にもお伝えしましたが、「耳の調律」を分かってないので学びたいと常々思っていたので、テーマを見た時に飛びついてしまいました。お陰で、本を読むのが苦手な私が論文を拝読して予習をし、当日も有紀さんのPPTと逐語のお陰で、「等身大」(ウチのグループで出ていた表現です)の学びができました。とても分かりやすくまとめてくださっていたので、すぐ使えそうな気がしています。「カウンセラーが影響を受けているディスコース、経験、価値観が、カウンセリングに影響を与えている。」日々カウンセリング実践をする場を与えられている私は、肝に銘じて、振り返っていきたいと思います。ナラティブ・セラピーってホントにいいですね。今夜はありがとうございました。感謝です。
ゆきさん、お疲れ様でした。一番印象に残ったのは、「今のカウンセリングの場で起こっていることと、自分の過去や考えとが結びつくことが、自分に芯ができるというかどっしりするというか、安心感が増えることに繋がっていく感覚でもある」というフレーズでした。臨床を続けていく上で、大切なことだと改めて思いました。ありがとうございました。
初めての参加でしたが、先日リスニング・プラクティスでnpacc版の耳の調律をやってみたばかりだったので、自身の体験とも重ねながら理解が少し深まったように感じました。ブレイクアウトルームで経験者の方からのお話をお聴きすることができたことも自分なりに考えるきっかけができたように思います。「抑制する側面」は気付くことが難しそうだと感じていましたが、何を聴かなかったかを見てみることで気付けそうだなとも思いました。促進も抑制も私自身の経験や社会的背景が影響していること、良い悪いの評価ではなく何を聴いて何を聴かなかったかに気付くことから、自分自身を見つめ直すこと。「聴く」人も人である限りその人ならではの聴き方があること。耳を澄ませて聴き、対話によって自らを振り返ることで「厚み」が増していくんだな、厚くなることが大事なことなんだな、と思いました。Yukiさんの貴重な実践を共有いただき、考察を聞かせていただいたことによってさまざまな思いが浮かび、グループで語り合うことでも更に広がって、参加して本当に良かったと思いました(月曜日夜は予定があるのですが、今日は参加してよかったです。思い出深い誕生日になりました)。
「耳の調律」については、論文を斜め読みしただけの現状だったので、実践者としての個人の活用と、さらに「耳の調律」軸でSVやRCを通じて活用することの「実例」を今回共有してくださった贅沢さに、心から感謝したいです。
もう一度、論文を読むことが、楽しみになっている自分が今ここに居ます。
また、「耳の調律マップ」に基づいた、質問例の数々は、自分自身がカウンセリングを終えた帰宅途中、自分自身に問いかけ「セルフ調律」の時間にしてみたいと思いました。そうすることで、じっくりSVを受けるだけでなく、カウンセリング後に、ただ漠然と悶々としたり、「一人反省会」でささくれるのではなく、質問に導かれながら、明日への足掛かりとして「一人振り返り」ができそうなイメージが持てました。早速、スマホに質問項目を吹き込みました。
また、対人支援者のための「耳の調律リフレクティング」の場を主催提供してくださる行動力に励まされました。感謝です。
耳の調律の逐語を通して、リアルな言葉のやり取りを見せていただき、大変勉強になりました。特に印象に残ったのが次の点です。責めない、ということはできていない部分を見逃したり免責することではないということ。質問されることでカウンセラー自らが自分の関心のあること、大事にしたいことを再確認して聴きたいことが具体的になってくる、ということ。今後の臨床で取り組みたいと思いました。
耳の調律は自分自身と真摯に向き合うこと。ゆきさんの実際の取り組みをお聞きして、気づきを与えてくださって感謝、というお礼の気持ち以上に、何か敬意のようなものを感じました。この後は、わたしが振り返らなければなりませんが、それでわたしはどうするんだと突きつけられたような衝撃を受けています。ありがとうございました。
ふだん省察する機会を持つことの難しい「耳の調律」ということについて、まとまったお話しを聴ける貴重な時間を頂きました。私自身、今までそれなりに時間をかけて「聴くこと」を学んできたとは思いますが、いつも自分の耳に、通す/通さないのフィルタ特性があることを自覚してきました。それが過去の自分の体験や価値観に関係があるだろうことは容易に想像できますが、正直、それ以上の探索は行なったこともなければ、むしろ避けてきた側面もあったのか、と思います。今回の学びを通じて、ふだんから「耳の調律」の姿勢を持つことはできるかもしれないと、励まされた気がしています。また、この学びのために、ゆきさん自身の大切なお話しを聴かせていただいたことに心から感謝いたします。
ゆきさん、ご自身の体験からのシェアをありがとうございました。お話を通して、耳の調律についての理解を深めるとともに、ご自身で耳の調律に取り組まれていたお話などからも、実践者としての姿勢も受け取らせていただいた感覚があります。
また、取り組みの中での語りを具体的にお話しくださったことで、ゆきさんの人生の場面に立ち会わせていただいているような感覚もあり、グループディスカッションでもそれぞれの人生トークを交えながら、「耳の調律」に質問者と一緒に取り組むことがもたらすものについて話しておりました。今回の参加時間とその後の時間で、私自身の「聴き方」やここまでの歩みについてもふりかえる機会もいただきました。どうもありがとうございました。
耳の調律については、ワークショップシリーズで少し学びましたが、あまり理解はできていないままでした。今回は、永田さんがKOUさんに実際に質問された内容を含んだお話でしたので、とても分かりやすく、少し耳の調律の具体的な部分を知り、私なりの理解が深まったように感じました。
カウンセラーがどれほどクライエントに影響を与えているのか、クライエントがどれほどカウンセラーに影響を与えているのか、そのことをよく考えていきたいと思いました。カウンセラーのこれまでの個人的な経験などが、カウンセリングにとても影響を与えているということは、考えてみればそうかもしれないと思いますが、それほど意識してきませんでした。このように具体的に質問されることで、気づいていくことはとても大きいんだと感じました。永田さんがとてもオープンにお話しくださったことで理解が深まった部分も大きいと思います。また、カウンセリングの学びが人間的に豊かになることにつながっていくといったことも感じ、私もこのように学び続けたいと思いました。
今回、家族がバタバタする中での受講となってしまい聞くだけの参加になってしまって申し訳ありませんでした。今年度、あまりえぬぱっくの講座に参加できていませんが、私のペースで学び続けたい!という気持ちが再燃したことにも感謝したいです。
発表者の永田さん、えんぱっくのみなさま、大変ありがとうございました。
「耳の調律マップ」が、カウンセラー自身の価値観、信条、歴史を振り返る余地を生み出し、クライエントとの可能性をいかに広げるものであるかを、実践例を通じて学ぶことができました。特に、スーパーバイザーからの一方的な指摘ではなく、協働を通じて、会話が始まる時には想像もしなかったところへと自己理解が進んでいくプロセスが印象的でした。また「耳の調律マップ」は、「リフレクシヴ・カンバセーション(RC)」と形こそ違えど、支援者自身を認証することで、支援の可能性をひらいていくという共通点があり、認証の大切さを一層強く感じました。私自身も、普段から「耳の調律」の姿勢を大切にしていきたいです。
カウンセラーにもディスコースがあり、今までの経験から促進、抑制する側面があるのは、自然なことだと思いました。具体的にゆきさんの例を用いて説明していただいたので、なぜ耳の調律が大事であるのかが、理解できました。最後にアイデンティティと行為の風景に基づいて、振り返ってみると、過去や現在、未来に関し、厚く記述ができたので、更に納得感が増しました。耳の調律は、自分の実践でも試してみたいと思いました。
「耳の調律」と言い方はナラティブ独特の表現であり、その内容を理解したいと考え参加した。最後にスピーカーの「自分の在り方を問われていると思った」といった趣旨の発言を聞いて、私の中では、まさに「教育分析」だと響いた。自分の受け取り方があっての他者理解であり、自分がどんな受け取り方に偏ってしまうのか(グループの中で)気づくことに時間をかけてきた自分であるので。これからも、何を・どうするかではなく、どう在るかいるかを大事していきたいし、自分に問うことをしていきたい。
「耳の調律」については、言葉だけは何度も聞いていて、「素敵な言葉だな」と印象が強かったのですが、初めてちゃんと学ぶことができて、私にとってとても有意義な内容でした。どうもありがとうございました。
プレゼンターの永田さんの実践やご経験のお話も自身のそれと重なるところが多くあって、いろんな相談者さんの顔や自分のことを思い浮かべながら、すっかり聞き入ってしまいました。こんなケースの振り返り方もあるのか?!…とワクワクドキドキしながら、終わってからも何度も資料を見返して、質問事項に沿って自問自答したりしています。
日々の実践の中で、思っていたより、ついつい無自覚に自分のフィルターを通して、自分が望ましいと思っている方へ相談者さんを連れていきたいと思っていることに気づかされます。
ナラティブは(難しいけど)面白くて、今までやってきたことを解体されていくような怖さもあるんだけど、その中に希望を感じられて…今回もそんな時間でした。ありがとうございました。
何を聴こうとするのか、何を聴かないものと選んでいるのかは、自分の経験や価値観、信念や希望などから影響を受けているということを、とても分かりやすく教えていただきありがとうございました。実際に仕事の場でも生活の中でも、話を聴きにくくしているものがあると感じている中で、このような姿勢を持つことは、新しい発見ができるように感じました。最後に話されていた、ナラティブ・アプローチの勉強が、カウンセラーとしての自分だけでなく、自分自身を分厚くするという言葉は特に印象に残りました。
 自分のことは誰よりも自分がわかっているはず、だから自分の声も自分に一番きこえてくるはずと思いきや、私の耳には気の利いた音響効果は備わっておらずいい音もでないです。クライアントさんの言葉が自分の中で反響する、同じような音しかきこえない、どうしたらいいのとなる、を思い出していました。
 耳の調律は聞こえなくなった自分の声(音)を探しに行くイメージでしょうか。クライアントさんとの会話を相対的な音として探索する、響きあえるところも探してもいいかも、それが実は自分の課題だったと気づく機会となるというのがなんとも不思議でした。自分がそこにいることの証につながるといいなあと思いました。
 ゆきさんがこうさんとのやり取り逐語の説明中、「こうさんは(これで終わりじゃなくて)なかなか許してくれなかった。でも苦しいとかではなくて楽しかった、かっこいいようなことも話しちゃった(てへっ。と私には聞こえました)」とのことでした。また、その中で、思いもよらない方向から言葉を投げかけられて瞬間にゆきさんは「へ?」となった質問があったとのことでした(逐語コメントより)。それで一瞬真空にもっていかれて耳がクリアになったのか?そこで終わりではなくて、ふんわりでもしっかりした土台に着地して耳の調律が完了!だったのか、そんな感覚をもたせてもらいました。楽しかったです。励まされました。
ゆきさん、貴重な経験を共有していただきありがとうございました。
最初に資料を拝見し逐語を読み始めた私は思わず「とんでもないところに入ってしまった!」と小さく叫びました。カウンセラーが発した言葉の一つ一つを丁寧に振り返り、自身の体験とも結びつけていく、なんて恐ろしいこと!と思ったのです。でも、ゆきさんの語りを聞いていくうちに、恐ろしくはないのだ、と思うことが出来ました。「質問に答えること自体が嫌ではなかった。楽しく考えて答えられた。」という言葉に勇気をもらいました。遠いところにあった「耳の調律」の入り口に立たせてもらったように感じています。
「耳の調律」は、「何を言ってもいい場所だ。」「私はこうありたいと宣言できる場でもあった。」という言葉が心に残っています。また「人の話を聴くことを職業としている人だって、人だと思う。」も。キャリアコンサルタントとして、その人が頑張ってきたこと、努力しようとしていること等、今後のキャリアに活かせそうなことを聞こう聞こうとしてきた私がいます。時折立ち止まって「耳の調律」の質問を自分に投げかけてみたいと今思っています。共に学んでいきたいです。
「耳の調律」というワークがあることは知っていましたが、それ以上のことは知らなかったので、今回参加できて永田さんが取り組んできたことを通じて、いくらか知ることができました。カウンセラーは何を聞こうとするのか?そして、その聞き方は、カウンセラーのどのような体験や考え方からきているのか?また、聞き損なう可能性のあることはどんなことなのか?カウンセリングを振り返りながら、自分の聞き方の特徴を振り返っていく作業は、それは、自分のことを振り返ることでもあり、次のカウンセリングによい循環となって反映されるかもしれないと感じました。
ゆきさん、えぬぱっくの本棚で「『私の』耳の調律」についてお話下さいましてありがとうございました。ゆきさんご自身の生活や人生を通して教えて下さったことで、耳の調律とより親しくなれた感じがしました。あるクライエントの顔が浮かびながら、自分が聴いてしまいがちな方向と、聴きにくくさせている方向について、思いを巡らせる時間となりました。またブレイクアウトルームでは、それぞれの体験がしっとりと語られ、それぞれの人生に触れる機会にもなりました。静かであたたかなじんわりとした時間を過ごさせていただきました。ありがとうございました。

えぬぱっくの本棚(10冊目)

耳の調律:ナラティヴ・セラピーのリスニング

Jim Hibel & Marcela Polanco (2010) Tuning the Ear: Listening in Narrative Therapy

■「えぬぱっくの本棚」について

 カウンセリングやセラピーに取り組む中では様々な書籍や文献に出会うことになると思います。そうして魅力的な本に出会った時、その本の中身や、そこから着想を得て膨らませたアイデアを、誰かと話したくなった経験は誰にもあるのではないかと思います。NPACCでも、しばしばオフの時間にそうした会話が展開するのですが、この会話をもう少し広げてみることはできないだろうか、と思いました。そこで、その時々に出会い、魅力を感じた書籍や文献をシェアし、興味を持った人たちで会話を広げていくような機会を作ってみたいと考えています。

 取り扱う書籍や文献は、NPACCの興味関心上、ナラティヴ・セラピーに関係するものや、近い領域のものになると思いますが、それに限らず大切さや興味深さを感じたものがあれば積極的に取り組んでいきたいと思います。

 形としては、プレゼンターが、読んで惹かれた、あるいは発想を膨らませた本の内容をみんなで読んだり、プレゼンターが説明したり、考えたことをシェアしたりしつつ、小グループでのディスカッションなどを通して、参加している人たちで、それを基に会話できる時間を設けていく予定です。

 平日夜に2時間半ほどの時間で開催してみようと思っています。連続講座のようなものではありませんので、1回ごとにお申込みいただけます。なお、このイベントの開催は、本との出会い次第ですので不定期になります。

 参加したかったけど時間が合わなかったという人のために、その時のプレゼンテーションを録画して、後日視聴もできる形を作っておきたいと思います。

■ 今回扱う書籍・文献

耳の調律:ナラティヴ・セラピーのリスニング

Jim Hibel & Marcela Polanco (2010) Tuning the Ear: Listening in Narrative Therapy

■ 論文の要綱

本論文で著者は、ナラティヴ・アプローチにおけるリスニングに対するメタファーとして、「耳の調律(チューニング)」という言葉を採用する。個人的、理論的、そして政治的意図によって影響を受ける、意図的な行為としてのリスニングが、どのように異なるかついて論じる。中心となる考え方は、「~を聴くこと(listening to)」と、「~を聴こうと耳を澄ますこと(listening for)」の違いを区別することである。これは、セラピストが聴くものと、聴かないものを選択しているのだ、ということを示唆している。意図的なリスニングによって、クライアントとセラピスト双方の人生の様相を反映するような、問題のストーリーによっては予測できない治療的な会話につながるのである、と著者は提唱する。意図的なリスニングのマップとして、「耳の調律マップ(Tuning the Ear Map)」を提示する。このマップは、調律(チューニング)、意図、結果、行動の4つのレベルからなる。ライブ・スーパーヴィジョンのグループにおける会話を抜粋しながら、このマップを解説していく。

■ 論文の入手方法

本論文が収録されている書籍は、次のリンクから入手することができます。

https://nsuworks.nova.edu/cgi/viewcontent.cgi?article=1546&context=shss_facarticles

本論文の邦訳は、えぬぱっく小誌としてまとめています。以下のリンクから購入することができます。なお、本論文の邦訳は、参加申込者に共有いたしますので、このイベントに参加するにあたって購入する必要はありません。

https://npacc.booth.pm/items/2084037

■ プレゼンター(永田有紀さん)からのメッセージ

私は、NPACCのナラティヴ・セラピー実践トレーニングコースの期間に「耳の調律」に出会いました。自分の実践を振り返る方法として、自分の無料トレイニーカウンセリングを耳の調律で振り返りました。その中でどんなことを考えたのかをロングタームアサインメントとして提出しました。

ロングタームアサインメントを今読んでみて思うこと、その後ナラティヴ・アプローチを勉強していく中で考えたこと、私なりの考え、やってみて分かったこと、気づいたことなどをシェアしたいと考えています。

これまでのえぬぱっくの本棚とは雰囲気が違うのではないかと思います。自分一人で読むのが大変な論文を解説したり、考察したりするわけではないです。自分が実践したこと、考えたことををお伝えしたいと思っています。

どうぞよろしくお願いします。

※参加方法および資料の入手方法について:本プログラムに申込完了後、Peatixにログインしていただき、「マイチケット」を選択してください。本イベントのチケットにある「イベントに参加」ボタンを押しますと、参加にあたって必要な情報(ZOOMアドレスと資料のダウンロード先)が表示されます。なお資料は、イベント開催の数日前ぐらいまでにアップする予定です。

■ プログラム

日時:2026年4月27日(月)19:30~22:00
開催形式:オンライン(ZOOM)
今回のプレゼンター:永田有紀(臨床心理士・公認心理師)
ファシリテーター:国重浩一、白坂葉子、横山克貴
当日参加チケット、及び録画視聴券:¥3,850(¥3,500+税)
参加枠:45名ほど
*録画視聴可能期間は、3か月となります。

申込先:https://npaccnohondana202604.peatix.com

領収書について:Peatixでは、「インボイス制度に対応した適格請求書の発行」ができるようになりました。詳しくは次のリンクをご覧ください。https://help-organizer.peatix.com/ja-JP/support/solutions/articles/44002459755-%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%82%A4%E3%82%B9%E5%88%B6%E5%BA%A6%E3%81%AB%E5%AF%BE%E5%BF%9C%E3%81%97%E3%81%9F%E9%81%A9%E6%A0%BC%E8%AB%8B%E6%B1%82%E6%9B%B8%E3%81%AE%E7%99%BA%E8%A1%8C%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6

主催:ナラティヴ実践協働研究センター